ニュース・活動報告
串刺しになっても安定!
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CDSは先日、窓の防犯バーに右手を突き刺して動けなくなった13歳のWilliam García Chávezの救助に出動した。目撃者によると、Williamは屋根からおもちゃのボールを取ろうとして足を滑らせ、その際に右手が有刺状の防犯バーに接触したという。Comandos de Salvamento(エルサルバドルの救援団体)は、家の側面からバーを取り外すため、防犯バーを切断した。その後、Williamを固定してバーが付いたまま最寄りの病院へ搬送し、救急外科医が摘出に最適な方法を検討できるようにした。
