ニュース・活動報告
功績を正当に評価する
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Manuel de Jesus Flores Ramirezは、ウスルタン県のPuerto Paradaにある当団体の支部拠点の代表兼創設者です。2012年6月6日で、勤続20年を迎えます。この支部拠点は、洪水の危険にさらされやすい地域であるPuerto Paradaと周辺地域の住民を支援することを目的に、1992年に設立されました。過去には、Puerto Paradaはハリケーン・ミッチ、エイドリアン、熱帯暴風雨アイダ、E-12などの被害を受けています。エルサルバドル民間防護省は2010年10月、Manuelにメダルを授与し、その功績を公式に称えました。Manuel、そしてPuerto Paradaで人知れず尽力するComandos de Salvamentoの全員に祝意を表します。写真:CDS
