ニュース・活動報告
バプテスト・タバナクル、コマンドスのボランティアに食料を寄贈
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バプテスト聖書タバナクル「イスラエルの友」セントラルの主任牧師、エドガー・ロペス・ベルトラン・ジュニア博士は、国内の道路や海岸に設置された各救護所で救援活動に当たっているコマンドス・デ・サルバメント(エルサルバドルの救援団体)のボランティアに食料を寄贈した。
若いボランティアたちは、海岸や観光施設で余暇を楽しむ行楽客を助けるため、家族のもとを離れている。貴重な時間をコマンドス・デ・サルバメントに捧げており、今日はバプテスト聖書タバナクル「イスラエルの友」セントラルのおかげで、こうした名もなき偉大な英雄たちに食事を提供できることとなった。
コマンドス・デ・サルバメントは、聖週間の休暇期間中に増加する緊急事態への対応に努めている。現時点で、休暇の初日から14人の死亡が確認されている。


