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UESの学生とみられる男性、キャンパス内で暴行を受ける

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きょう午後、エルサルバドル大学の学生とみられる若い男性が、大学キャンパスの集金窓口付近で複数の人物に襲われた。
襲撃の原因は現時点で不明。29歳のOscar Armando Jorge Deodanesさんは、激しい暴行により体の複数箇所に外傷を負っていた。
エルサルバドルの救援団体「Comandos de Salvamento」の救助隊員が駆け付け、負傷箇所を処置して包帯を巻いた後、緊急搬送のためサカミル病院へ向かった。
国家文民警察は、大学生とみられる男性が襲われた事件の捜査を開始するため、エルサルバドル大学の施設に到着した。

