ニュース・活動報告
バホ・レンパにおける応急手当と災害軽減
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CDSの教育部門は2月4日、ヒキリスコおよびウスルタン県のバホ・レンパで研修会を終えた。フリオ・セサル・オレジャナ医師が、緊急事態や災害時の応急手当に関する講義を行った。その他のComandos de Salvamento(エルサルバドルの救援団体)の職員として、アディエル・デルガド医師とAPAA講師のヘンリー・イバン・ヘロニモが参加した。バホ・レンパ地域の29のコミュニティを代表する30人の学生が、この学習機会に参加した。

