ニュース・活動報告
後頭部裂傷
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午後9時45分、CDSはサン・フダス地区に出動し、頭蓋の後頭部に裂傷を負った26歳のホセ・アンヘル・アヤラさんに応急処置を行いました。負傷者は、サンサルバドルの本部にある小外科クリニックへ安全に搬送されました。処置は、同クリニックの職員で外科医のローサ・ガルベスが担当しました。ローサは、2-0サイズの針を用いた青色のモノフィラメント・ポリプロピレン縫合糸で6針縫合しました。患者は酩酊状態だったため、リドカインは使用されませんでした。動画は後日、別の記事で公開する予定です。写真:マーク・ホフマン
