ニュース・活動報告
モール・デル・ソルのソロルサノ家がコマンドスに食料を寄贈
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今朝、モール・デル・ソル社を代表するソロルサノ家のメンバーから、米、豆、トウモロコシ粉がコマンドス・デ・サルバメント中央本部に届けられました。
29の支部で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への警戒態勢を維持しているエルサルバドルの救援団体コマンドス・デ・サルバメントは、交通事故、労働災害、家庭内の緊急事態に対応している職員のため、慈善的な個人や企業に食料とバイオセキュリティー用品の寄贈を呼びかけています。
各支部では、救援隊員が市の市民保護委員会と連携し、コロナウイルス感染を防ぐための予防と案内に取り組んでいます。
ネハパでは、コマンドス・デ・サルバメントのボランティアが市民保護委員会と会合を開き、一部の地域住民が実施した進入路の封鎖状況を確認するための調整を行いました。
また、感染拡大を防ぐため、地域に入るすべての車両を市の入口で消毒しています。
コマンドス・デ・サルバメント・ネハパは、ボランティア向けのバイオセキュリティー用品を寄贈し、市に救急サービスを提供する救急車のショックアブソーバー購入も支援した市長に感謝しています。

米、豆などがモール・デル・ソルから寄贈されました。





