ニュース・活動報告
シウダー・アルセで遺体を発見
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この日、コマンドス・デ・サルバメントをはじめとする各救援機関のボランティアの無事を祈りながら、救援隊は捜索を再開した。男性は先週金曜日の夜、ラ・リベルタ県シウダー・アルセのサンタ・ルシア地区カントン、カジェハス居住区のアグア・フリア川に身を投げた。
早朝から、コマンドス・デ・サルバメント、赤十字、シウダー・アルセ市民保護局のボランティアが、30歳のDaniel Eliseo Hernándezさんがまだ生きていることを願い、川下の捜索を開始した。Hernándezさんは午後7時半ごろ、命を絶つ決断をした。
捜索活動は深夜に中断され、今朝再開された。Hernándezさんの遺体を捜索するためで、18時間に及ぶ懸命の捜索の末、遺体はラ・リベルタ県内のサン・アンドレス地区カントン、アグア・サルカとして知られる区域のアグア・カリエンテ川で発見された。
コマンドス・デ・サルバメント、赤十字、民間防護局の隊員が遺体を収容し、法に基づく身元確認のため検察当局、警察、法医学機関に引き渡した。その後、遺体は遺族に引き渡される。



